" /> WULOP Japan 2026にヘアストロークで出場。医療アートメイク看護師として大切にしている技術・デザイン・自然な仕上がりへの考え方をお伝えします。 | 姫路・加古川の医療アートメイク|看護師なおはら

WULOP Japan 2026に出場します!!|ヘアストロークで大切にしていること

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こんにちは。
姫路・加古川エリアでアートメイクを施術ご提供させていただいております、
猶原 薫です。

今回は少しご報告です。

2026年に開催される
アートメイクの技術大会、
「WULOP Japan2026」に出場することになりました。

種目は、ヘアストロークです。


なぜアートメイクの技術大会に出るのか

アートメイクは、
ただその場で、その時だけ美しく見せる技術ではありません。

・数ヶ月後
・数年後

まで含めて、その方の長い人生の中で、
自然に馴染んでいることが大切だと考えています。

だからこそ、今の技術に満足するのではなく、

✔ より自然に
✔ より肌に負担なく
✔ より長く綺麗に

を追求し続けるために、今回の世界大会への挑戦を決めました。


ヘアストロークで大切にしていること

私が大切にしているのは、

「いかにも描いた眉」ではなく、
「もともとあったように見える毛流れ」です。

・太さ
・濃さ
・角度
・立体感

ひとつひとつを調整しながら、
自然に馴染むデザインを意識しています。


“直後が綺麗”よりも大切なこと

アートメイクは、直後が一番きれいとは限りません。

むしろ大切なのは、

定着したときにどう見えるか

ということです。

◎時間が経っても違和感がないこと
◎すっぴんでも自然に見えること

そこを一番大切にしています。


これからも大切にしたいこと

大会に出ることがゴールではなく、

日々の施術で、
お客様それぞれにとっての「ちょうどいい自然な眉」を
提供し続けることが一番の目的です。


最後に

これからも、技術・知識ともに磨き続けながら、
安心して任せていただける施術をご提供していきたいと思っています。


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